2009年1月17日

アニメ: ストライクウィッチーズ 美鳥の日々

最近『Alliance of Valiant Arms』と言う無料ゲーを時々やっていて。

まぁ、2時間位やると少し気持ち悪くなるので、長時間は出来ないんですが(´-`)

その中で『護衛』として戦車進行があるんですけど。

その戦車から話が変わったんだったかな?

「ストライクウィッチーズ面白いよ」と言われたんですよね。

で、↓のイメージ見せられて

http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/B001C36MNS/ref=dp_otherviews_0?ie=UTF8&s=dvd&img=0

手前に何かカードみたいのあるからシゴフミっぽいのかなと思ってたら、何か戦闘するんだと。

塗り薄いから結構好きな感じだったので、DVDそのまま借り受けて。

で、家で見たら、もうね。

ほんと目が点になりましたよ。

パンツ気にしなければ見れるのかもしれないけど。

不意だったので、今はまだ心の準備が出来てませんw

まぁ借りっ放しも悪いので、後々見ようかなと思います。

 で、もうちょっと普通の~と思いながら、Youtubeで適当に見ていたら『美鳥の日々』のEDの歌があって。

↓『アツミ サオリ』さんが歌う、『もう少し・・・もう少し・・・』と言う歌なんですが

http://jp.youtube.com/watch?v=0mdOePOsdgQ

これはかなり好きですね。

『美鳥の日々』も、少しずつ見てます。

内容は、右手が女の子になってしまうと言う話ですが・・w

キャラクターに強烈な癖があるのが少ないので、何か見れちゃってますね。

『美鳥の日々』の、ノンクレジットOPEDはこちら↓

http://jp.youtube.com/watch?v=3twP8Az15rM

2008年11月30日

アニメ シゴフミ

これも一気に13話まで見ました。

TVの放送は全12話で、13話はDVD7巻の特典だったらしい。

他にも、止め絵で見る話も数話。

 シゴフミとは、死んだ者から現世へ送る、死後の世界からの郵便物。

シゴフミは感謝や恨みの手紙であったり、物を送る事も出来る。

送る対象は、人間や動物から物と、何でもアリ。

シゴフミを送る為の条件は、シゴフミを送る対象に、送り主が強い思いを抱いている事。

 話の内容の序盤は、シゴフミを送り・送られる人達の人間模様。

中盤からは、シゴフミの配達人をやっているフミカについての話が展開されていく。

シゴフミの配達人は死者がやる為、通常であれば配達人の外見が成長する事は無い。

しかし、フミカは配達人でありながら死者では無く、外見も成長していく。

そして、フミカに良く似た、眠り続けている文歌と言う少女と、フミカを見て文歌と間違った少年。

シゴフミ配達人のフミカと、何年も昏睡状態にある文歌の関係とは・・?と言った感じ。

 特に何かが凄いと言うのは無く、基本淡々と話は流れていく。

だからこそ、パッと出てくる感情に熱があり、浮き彫りになって見える感じがしましたね。

話数は少ないけど、良い感じに纏まっていると思いました。

同じ感じの地獄少女も良いけど、僕にはこっちの方が合ってるかもなぁ・・と(´-`)

シゴフミ配達人と、配達人が携帯しなければならない『喋る杖』とのやり取りも面白いし。

シゴフミも小説は読んでないけど、どなんだろうなぁ。

2008年11月27日

アニメ ひぐらしのなく頃に、ひぐらしのなく頃に解

話しの話題になり、僕は以前アニメの最終回をチラっと見ただけだったので。

初作と、解も一気に見たんですが。

解のラストまで見れば、良い話なんじゃないかなと思いました。

僕はてっきり、これ只の猟奇アニメだと思ってたので。

解のラストで皆救われて。

僕は救いのあるアニメの方が好きなので、ああ良かったなぁと思いました。

 というかまぁ、これ途中で見るの止めちゃダメですね。

見るならちゃんと全部見た方が良いと言う、典型的な話なんじゃないでしょうか。

小説やゲームがどんな感じなのかは知らないですけども。

個人的には、これは週間・月間等でマンガにすべき物では無いと思うし。

見出したら、最後まで見せなければ、猟奇性のみが浮き彫りになって残ってしまうと思う。

特に多感な世代には。

そういう事を考えずに途中で見るのを止めさせるというのは、逆効果だと思いました。

 まぁ、興味はあるけどまだ見てないという人は。

全話一気に見た方が良いと思います(´-`)

謎の解明と、殺しを回避して人を救う未来の選択。

少し出来過ぎな部分は所々にあるけれど、誰かを信じる事や、諦めない事等。

見終わった後には、何かが残ると思います。

初回+解見終わるのに、結構時間かかりますけどね(´д`)

2008年7月16日

同人 らき☆すた

 高校からの友人との関係で、夏のコミックマーケット(通称コミケ)に参加。

まぁ僕の場合、店番兼売り子なんですけども。

今回のジャンルは「らき☆すた」。

のはず。

今までガンダム一色だったのが、今回は違います。

ちなみにブースの位置等、今の所全く知りません(´-`)

 で、全話見てないので、見なきゃ見なきゃ思いながら見れていなかったんですが。

FFが公式で窓化出来る様になったので、シロッコNMを張りながら全話を見ました。

それだけ張り時間があったと言う事ですね・・(´д`)

ただアニメのお陰で苦もそれ程感じずにやれたので、自分にとってのラッキーアニメの様な位置付けになった気がします。

 お陰でネタも出来ましたけど、4コマの方が良いかなと言う気がしました。

後は1枚絵。

コピー本スタイルでしょうけど、何とか間に合うようにササッとやりたいと思います。

2008年6月22日

 TVは終了。

久々に雰囲気が好きなアニメだったので、正直寂しい。

漫画の方も読んでみようかなと思いました。

 最終話は、蓮丈が目立ち過ぎる感じもしましたが。

帰りの車中での紅香の喋りからラストにかけての流れで、自分の中で「これはこう言う終わり方なんだ」と言う風に、自分を納得させた部分がありました。

この先、成長した紫が、真九郎を頼って何か依頼をすると言う事もあるかもしれないけど。

もう少し、紫と真九郎とのやり取りを見たかった気がします。

僕には妹が二人居ますが、この2人と突然別れるとなった時の自分の事を想像してしまって、何ともやるせない所もあって。

けど、今はほぼ離れてますが、実際離れた時って、思えばアッサリしてたんですよね。

普通に見送る感じで、「いってらっしゃい」と。

紫と真九朗にしても、アニメは終わりだけど、今生の別れと言う終わり方では無かったし。

そういう意味では、あの終わり方も、あれで良かったのだと思いました。

戦闘シーンは、あんなには要らなかった気もしますけどねw

2008年5月26日

マクロスF 紅

 久々にアニメの話題。

全然見てなかったんですが、久々に見てるのがあるので紹介。

 1つ目はマクロス Frontier。

これは所謂「エフェクトで魅せるアニメ」かな。

好きな人は戦闘とかだけでも好きだと思います。

人間関係は、個人的には少し違和感アリ。

僕の場合、EDの曲が好きで見始めた様なものなので、余り突っ込みませんけどね。

音楽は菅野ようこ、そしてOPはいつものタッグ。

1回見始めちゃえば、後が気になるアニメ、だと思います。

 2つ目は、紅(くれない)。

これは、借りてきた映画のDVDを見終わって、チャンネルを切り替えたらやってて。

それを見たのがキッカケだったんですが、かなり好きですね。

ちらっと見た時「地獄少女みたいなやつなのかな?」と思ってたんですけど、そうでもなくて。

魅力はやはり、「自然な喋り口調」でしょうか。

後は、何となくダラけた感じがする所と。

少し暗い話でもあるんですけど、そこが又心地良いのかもしれません。

 マクロスFは爽快感溢れる作品、紅は内面に響きかける作品。

どちらか好きな方か、両方共見てみても良いと思います。

2008年1月15日

アニメ:ヤッターマン

リメイクされて始まったヤッターマン。

元からヤッターマンってあんまり好きじゃないんだけど。

ちょっと酷いんじゃない?w

歌もっさり、内容ももっさり。

ドロンジョ達3人は声そのままで良いなと思ったけど、それだけだった。

主役達はノータッチで頑張って欲しいなと思ったけど、山寺さんもねぇ・・。

エディー・マーフィーの時のは好きだけど、これは他の人がやった方が良いと思う。

元から何かもたついてるアニメというイメージがあって好きじゃなかったけど、今回のは拍車が付いた感じがするし。

どうせならガラッと変えてOPの絵の感じでやって欲しかったな。

で、ニコニコ動画でこんなのが↓

OPの歌をアニメタルのに変えたやつで、今のダラけたOPよりは、こっちの方が全然良い。

絵にも合ってるし。

というか本当、OPの絵の感じで作って欲しい。

2008年1月10日

アニメ:さよなら絶望先生

TV埼玉でたまたま2期?を見たんですけど、かなり面白い。

何と言うか、あの内容の無さと言うか。

最近アレ系作品が多くなって嬉しい所。

らき☆すたとかも一応分類的には同じなんだろうけども、絵やら声が違うし。

あ、けどそんなに言う程違わないかな?

まあ、主役が男なだけまだ良い。

漫画は時々見てたけど、面白い。

アニメの方は、演出が上手いなぁと思った。

1期も含めて見てみようと思います。